東京から地方国立に行ってみた

東京生まれ東京育ちからの山形での奮闘記

岐阜のはなし



どうもー。岐阜大学の なつ ですー。

もたさんが山形の話をいっぱいしてくれたから対抗して?岐阜の話を!
そもそも、岐阜の場所とか漢字とかパッと思い出せますかー?笑

岐阜県は、大体日本の真ん中あたり、琵琶湖の右です。(雑ですねー)
東日本なのか、西日本なのか、なに地方なのか良く分かんない所です笑
だから、どちらの文化も馴染んでいて、いいとこ取りなんですよ!

岐阜市民歴 半年のひよっこからは、岐阜市のはなしを。

味覚的には、味噌味のモノが多いのと、味付けが甘いのが特徴かな?
(本当に、なんでも味噌かけたがる人がいるし、むしろ普通らしい)

方言もちょっとだけ。
「〜だよ」を「〜やお」とか。「だよね!」は「やおねー」みたいな。
(男子のナチュラルな「やおねー」は萌えますね。かわいい。)
あとはベタな、模造紙をB紙って呼ぶとか。
ご飯をよそうのを「ご飯をつける」って言ったりもするし、ちょこちょこ違うかな?

歴史ネタとしては、織田信長は外せませんね。岐阜の命名者ですし。
楽市楽座を行ったり、天下布武の印を用い始めた頃の拠点は岐阜城でした。
岐阜駅周辺には、信長公がラッピングされたバスが走ってたり…
今年は信長公が岐阜城に入城してから450年の記念の年として盛り上がっています。

夏は暑いけど、冬は東京と同じくらいしか雪降らないし住みやすい所です。
観光地的には、岐阜駅の近くには長良川温泉岐阜城があるので、2泊位でまったりしたい方にはオススメかなー位??

以上、岐阜市のはなしでした! 
次回は、岐阜大学生、通称 岐大生 -ぎだいせい- の話をしようかな?


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